2010.09.28 Tuesday

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2009.09.18 Friday

椎名林檎を褒めよう

 音源等は一切持って無いがww、椎名林檎が好きである。
はっきり言って、『顔』がツボなんです、はい。なもんで、『CDを買って、曲だけを楽しむ』気は、ない訳なもんで、所謂『ファン』ではないのかな、と。
やはり彼女はデビュー当時から、『映像・画像と音楽との融合』への意識が高く、『自分の見せ方』を良く知っているんだろう。そういう事を『意識している(しすぎている)』のものを見せられると、人によっては『アザトさ』が鼻に衝く人も少なくなかろう。それは全くもって理解できる。
でも自分は、彼女の『景色の良さ・仕草の可愛らしさ』と『声の音色の良さ』に、抗えない。

全くもって『ファンでない』という理由に、
 惘覗があっても全く自分に響かないもの』も大変多く、よりによってそれが彼女の『アーティストとしての大きな優れた部分』であろうと想像出来る部分だけに、タチが悪い。それは『生理的にビョークが苦手な自分』という『&-的音楽的趣味嗜好』に拠る所が大きいだろうと解釈出来る。自分的にBPMがゆったりとした『これロックだね』と感じれない楽曲は、むしろ『ちょっと苦手』&早送り。
彼女の独特な歌詞世界も、全く関心がない。これは彼女に限らず、洋邦限らず、音楽全般そう。『鳴ってる音の響きが心地良ければ』、ウ〇コチンチンでも良い。けど本当に『ウン〇チンチン』って言ってたらちょっと寂しいから、だったら知らないほうが良い。彼女の声は自分にとって、歌詞を気にさせない効果があるようだ。

数年後(数ヶ月後?)、これを自分で読んで、どう思うかが楽しみでしょーがない。でも今現在、『椎名林檎』をYouTubeで、MISFITSをiPODで、一番観て聴いてるのは間違いない訳で・・・。
そんな『病んでるよ−な、そーでもないよーな』状況の記録ですw。

じゃそんな彼女の、『景色の良い』動画集をば(埋め込みが出来ず、リンクですまん。クソJU〇EMめ)!!


群青日和【PV】
これは素敵すぎて、ぶっとんだ。汗ばみ・ギターを持つ姿・絶対領域(古っ)・ハニカミ顔と、PVの中ではダントツ?



ここでキスして【PV】
積み木遊び【PV】
本能【PV】
ギブス【PV】
『アザトさ全開』時代ww。今にして思うと、『こーゆー『イケナイ感じ』が好きなんでしょ?』感がバリバリ出てて、反って気持ち良いね。非常に『マーケティング力』があって、戦略的。こりゃ売れるわな。素晴らしい!



りんごのうた【PV】
『アザトくやっていた』己を、自分で茶化すかのようなPV。
しかも『ホクロの変遷』までを再現w。かなりの自虐行為のような気もするが、そんなのも含めて彼女の『テクニカルさ・コンシャスさ』が出ていて良。




メロウ【PV】
これは何と言っても『楽曲の素晴らしさ』。オケだけ聴いたら『マイブラの新曲』って言っても通るんじゃないかな、と。



丸の内サディスティック【LIVE】
ワンピース等フェミニンな格好は素晴らしいが、この『カジュアル』なのもグっとくるし、カジュアルだからこその『仕草の可愛らしさ』が、この画像にはある。
しかも、自分的に『金持ちになったら買う椅子=ラ・シェーズ』がステージ後方に!!アンタ、センス良いねぇ。




正しい街【LIVE】
『声の良さ・ワンピースを着てギターを持つ姿・片足を上げる仕草』等々、良さの詰まった映像。この際、多少の顔の〇化は、ねぇ。



はぁ。早く仕事見付けなきゃw
2007.09.20 Thursday

トレン太くん発言にモノ思う

つーか久々の更新じゃww。
ANDONIGHT年内開催への布石の意味も込め、今後はマメに頑張る(つもり)。


で、それは置いといて、と。
毎度bounce.comより
NINのトレン太くんがオーストラリアのLIVEにて、過激発言をした、と。


『彼らの現時点での最新アルバム『Year Zero』が、オーストラリア国内では他国に比べて高い価格(34.99豪ドル=約3,400円)で販売されていることがあり、トレントは以前からこの状況についてレーベル側の対応に苦言を呈していた。彼はライヴ中に、それらの事態が改善されたかを観客に向けて問いかけ、<No!>の言葉が返ってくると「どうしたら良いか知ってるかい? (CDを)盗めばいい。盗んで、盗んで、盗みまくるんだ。それで、友達みんなにくれてやりな。盗み続けるんだ」と発言。この過激なアジテーションによって、会場は一気にヒートアップしたようだ。  
トレントはこの件の他にも、シングルのリリース形態などに関して、所属レーベルであるユニバーサルのやり方に以前から反発しており、年内に発表予定の『Year Zero Remixed』リリース後は、インディーでの活動にシフトするのではないかと噂されている』


との事。
トレン太くんエライ!CDの価格は色々「納得いかない」部分が多い訳で。通常の場合、輸入盤が¥1700だとしたら、国内盤は¥2900位かな?その差¥1200。いつもはほとんど輸入盤しか買わないオレとしては、¥2900ってのは、ありえない値段。言語の違うアーティストが好きなオレとしたら、本来なら国内盤でブックレット見て、更に作品への理解を深めたい、と思う事もある。でも買う現場では、その大きな「¥1200の差」に負けて輸入盤を買う、というのが、常。
逆にアーティスト側からしたら、当然英語圏以外のファンも大事な訳で、より理解を深めて欲しいと願ってるんじゃなかろーか(そー思いたい)。そーゆー芸術作品としての「ソフト」を「お金」に換える側は、アーティストが思うよーに「する」努力をする「義務」があるんじゃないかと。
「ネットで音楽が買える・CDがコピーできる」世の中になった昨今、CDが売れなくなってきた、と。その対抗策としてCCCDだの何だのアホなもん出したり、今回のよーに「ある場所では、暴利な価格でCDを販売する」だのと、全く世の中の市場原理から何万光年も離れたよーな、消費者の気持ちを全く掴んでない、トンチンカンな事をする大手音楽会社。
こーゆートレントさんのよーな勇気ある・感情に素直な行動が、後々でも構わないから「意味のある行動だった」と思われるよう、願う今日このごろ。
2007.02.17 Saturday

恐れてた事がぁ・・・

今朝Pocket Vibeにビックリニュースが

《AUDIOSLAVE クリス・コーネルが脱退!》
オーディオスレイヴのヴォーカル、クリス・コーネルが、バンドを脱退したことを報告した。
ロイター通信の報道によると、クリスは2/15に声明を発表。
脱退の理由として”解決しがたい性格上の衝突および音楽的相違”を挙げたという。
かつてはシアトルの人気ロック・バンド、サウンドガーデンのフロントを務めたクリス。今後はソロ活動に専念するとのことで、5/1にはUSでソロ2作目となるアルバム『Carry On』をリリースする予定となっている。


・・・・・・やはりCOACHELLAでのRATM再結成ってのは、何かの伏線だったのねぇ。残念だが、また誰か入れて、AUDIOSLAVEとしての活動を続けて欲しいものですわ。
あ!!AUDIOSLAVEにザック入れる、ってのはwww!??!

・・・・・・・。

つー事でRATMの一時的でない、再結成を願う。
でもって、サマソニでSOUNDGARDENとRATMの『再結成対決』(爆)!
どう、栗万さん?好きそうじゃない?こーゆー形でのリベンジ、お洒落だよなー。
2007.02.09 Friday

期待大!

毎度bounce.comより、興味深々ネタが

『スマッシング・パンプキンズのニュー・アルバム情報ですが、ついにアルバム・タイトルとリリース予定日が発表されました!バンドのmyspaceページに新たにアップされたコメントによると、タイトルは『Zeitgeist』(ドイツ語で時代精神の意)で、2007年7月7日という7並びの日程にリリース予定とのこと。』
『今年6月に、ドイツの〈Rock Am Ring Festival〉を皮切りに、オーストラリアの〈Nova Rock Festival〉、スイスの〈Greenfield Festival〉と、世界各国の音楽フェスへの出演が決定しており』
『ちなみに、先日バンドの関係者が語ったところによると、今回の再結成に積極的なオリジナル・メンバーはビリー・コーガンとジミー・チェンバレンの2人だけで、期待されたジェイムス・イハとダーシーの参加は絶望的なものとなっている模様。』

いやー。いよいよだねー。ZWANのよーにはならないでちょ。

『ここはぜひとも日本の夏フェスへも来てくれることを期待しましょう!』
そーゆー事ですよ!

コアなファンじゃないけど、自分的には「GISH」なか、と。
2007.02.07 Wednesday

むふふ

毎度bounce.comより、甘酸っぱい記憶を呼び起こさせるニュース

〈VAN HALENが初代ヴォーカルのDAVID LEE ROTHを迎えて再結成〉

アメリカン・ハード・ロックの王道バンド、ヴァン・ヘイレンがヴォーカルに初代メンバーのデヴィッド・リー・ロスを迎えて再結成することを、バンドのオフィシャル・サイトにて正式に発表した。今回の再結成バンドには、エディとアレックスのヴァン・ヘイレン兄弟、ロスに加えて、ベースにエディの15歳になる息子、ウルフガング・ヴァン・ヘイレンが参加し、今年の夏に全40公演の北米ツアーを行うとのこと。ロスはバンドの全盛期だった1984年のツアーを最後に脱退して、ソロ活動に移行。その後、1996年に一時バンドに復帰したことがあるが、この時にはほとんど活動することなく再脱退しており、もし今回のツアーが無事に実現されたら、実に23年ぶりの復活ライヴということになる。これは、ぜひとも来日公演も行ってくれることを願いましょう!

基本、再結成系にはあまり触手を伸ばさないよーにしてるんだが、これはぁ!
観たい・・・・。ベースが誰とか、関係ねーし!デイヴ・リー・ロスがいれば良い!!

やはり我々の世代(1971生まれ)にとって、『1984』ってアルバムは忘れられないモンであるわけで。今でこそそんな聴かなくはなったけど、当時ミュージックテープで買って、文字通り「テープが伸びるまで」聴いた。ジャケットもかっこ良かったしなー。
自分の中で「陽気でエロでお調子者のアメリカ人=デイヴ・リー・ロス」だった訳で。その後サミー・ヘイガーが入った後も売れちゃいたけど、自分的には「?」。やはり「ヴァン・へイレン=ダイヤモンド・デイヴ(間抜けなあだ名)」じゃないと!!何気にソロもちょろっと追っかけたんだけど、CRAZY FROM THE HEAT,
EAT’EM AND SMILEは当時買いますたorz。特に「EAT'EM AND SMILEはビリー・シーン、スティーブ・ヴァイの馬鹿テクコンビと演った「YANKEE ROSE」がめちゃめちゃかっこ良かった!

新譜は・・・、全く期待してねっす。出ても多分買いませぬ。
オレの中では『1984』で良いんです。

UDOでもなんでも良いんで、動くデイヴ込みの「ヴァン・ヘイレン」を呼んでくれ!あ、¥10,000以内でヨロ。




これですよ、これ


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