2010.09.28 Tuesday

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2010.09.28 Tuesday

ううぅぅぅぅっ

 どんなサイクルでアップしてるのかは己でも不明だが、また『嬉しい変化』が起きたので、復活。

まずは、関係各位の皆様、あざーっす!!また社会に戻れます戻ります!!!


そして、行ってきますたMETALLICA@彩の国 2010.09.25

Creeping Death
For Whom The Bell Tolls
Fuel
Harvester Of Sorrow
Fade To Black
That Was Just Your Life
The End Of The Line
Sad But True
The Day That Never Comes
Broken, Beat & Scarred
One
Master Of Puppets
Blackened
Nothing Else Matters
Enter Sandman
- - - - - - - -
Am I Evil?
Whiplash
Seek and Destroy


思い起こせば1989年、『・・・And Justice For All』期(&-時代背景的に言えばは、浪人期w)、何故か川崎産業文化会館 で観て、また21年後wwに観れる(観る事になる)とは、思いませんでしたよ。

2010年までMETALLICAを好きでいられたのは、やはりメタリカ 真実の瞬間』を観たのが大きかったな、と。一時期、完全に離れてしまったのを、このDVDがグイーーンと引き戻してくれた感じすよね。そこにきて2006年サマソニ降臨と、正にグッドタイミングだった訳で。
またそのサマソニの素晴らしかった事!!伝説の『マスター祭』ね!!

何気に、『初めてゲット出来たピック@おもしろ半島ちば』ww。


高校2年の時に初めて友人に借りて『Master Of Puppets』を聴き、大変な衝撃を受けてから早23年。
新たなオーディエンスの『特殊なノリ』に違和感は感じながらも、『Stone Cold Crazy』を聴けなかった悔しさを抜きにしても、色々思うところが多い、感慨深いLive参戦となりましたよ、はい。


参戦時着用T。
見事に『被りゼロ』でした。
ま、ブートですからねー。
フロントは大分『イケてない』っすw。
バックはイケてます。つか、『バクプリ命』w。

今回のマーチャンは、スケボーデッキ以外、PUSHEAD物が無かったのも、非常に残念でしたねー。





2007.10.01 Monday

BATTLESに触れて

9/28、LIQUID ROOMにて、BATTLESを初体験。

結論:間違いなく「ロック」である


でもドラムのジョンのプレイがなかったら、オレにとって「ロックか?」となると、ちょっと疑問。
終始ジョンに釘付け。つーか「見ちゃう」。
CDでもドラムのトリッキーなプレイに耳を奪われるが、ライブはCDなんて比じゃない。「激しいプレイ」なんて表現じゃなく、どっちかと言えば「恥ずかしくて、ドラムを通じてしかコミュニケートできない」感じ。
ひたすら叩く。「叩きまくればきっと伝わる」と言わんばかりに叩きまくる。どちらかと言えば、「楽しそうじゃない」。「叩きたくないのに、叩かざるを得ない」雰囲気さえ感じられた。
「オーディエンスを楽しませるため・自分が楽しむため」というより、「強烈に叩かないと(誰かに)怒られる」んじゃないかと思わせる「脅迫観念にかられる」ようなプレイ。
4人が4人とも、非常にプレイやビリティが高いのは、素人目にも分かる。でもジョンのそれは別格というか何というか。同じステージにいるのに、全く「よそモノ(者)」のような。でも彼ナシではありえない。
そんなジョンから「目が離せなかった」、強烈なライブ。
1時間強のコンパクトな内容に、「短い」と漏らすオーディエンスもいたが、「あれ以上は無理だろ」と言ってやりたかった。

「またBATTLESのライブを観たいか?」と聞かれたら、ちょっと迷う。「またジョンのドラムを観たいか?」と聞かれたら、迷うことなく「うん」と答えるな、うん。


BATTLESが新しい「ロックの形の1つ」である事は間違いない。でも「全部があんなのになった」ら、そりゃ困る。じゃ「あんなのいらないじゃん」と言われたら、寂しい。
そんなに「ロック」が簡単だったら、どんなに楽で、寂しい事か!!
2007.07.15 Sunday

おめでとさん!!

会社の後輩兼、ともにイベントやってる五味田&海の結婚式に行ってきますたよ。



何と、建物の設計がF.L.ライト!と聞かされ、改めて見たら、凄い照明




   窓も良い感じ




座り難かったけどwww、椅子も正に『ライト節』



生憎の天気だはあったが、そんなマイナス要素を吹き飛ばす『素敵な結婚式』で『素敵な建物」でした、はい。
ま、二人とも良く知ってるだけに、ホント良かったなー、と。オイチャン泣けてきたよ。




おめでとう&末永くお幸せに!!


2006.04.19 Wednesday

そー言えば・・・

行ってきた、4/15(土)JACK JOHNSON@幕張メッセ

まず感想
「15,000人は、入れすぎだろー!」
まぁまぁ、需要があるんだろーから、しゃーないんだろーが、ねぇ。
今までは渋谷AXだ、横浜BLITZだ、その位のハコで楽しんでたのに、いきなりメッセだもんなー。
もちろんJJ以外にもMATT COSTAALOが出たり、「フェス」っぽい形態はとってたんだけど。

別に「JACK JOHNOSNも有名になっちゃってさぁ。あんな大バコでやっちゃって」みたいな「通」ぶって言う訳でなく、そのアーティストに「マッチング」したハコってのはあるはず。だってもう、逆に「RHCPをAXで観たい」ってのは、無理なのは百も承知してるし(観たいねど!)。
プロモーターとしての、「このアーティストはこんな環境で観せたい」ってな、気概・心意気みたいなもんは欲しいもんだ。「客が呼べる=オイシイ」ってだけ、大きなハコでやるんではなく、ね。


会場デカすぎて、こんなんしか撮れんかったorz。しかもモニターだしww


内容は、毎度マイド素晴らしかったですよ、はい。個人的には「THE 3 R'S(DE LAのMAGIC NUMBERSのカバー)」を期待してたんだが、それはやらなかったけど。最後はマット・コスタ、ALO全員登場して、おサルの「UPSIDE DOWN」で大円団。良いLIVEだったぁ。
個人的に発見だったのはALOかな?
結構曲の最後の方が「ジャム」っぽい展開で、結構楽しめますたよ、はい。変な意味でなく「CDを聴き込む」より「LIVEを体感する」方が、良いんじゃないかと思える好バンドだった。


セットリスト FROMヨーガクプラス
NEVER KNOW
TAYLOR
GONE
POSTERS
BANANA PANCAKES
DO YOU REMEMBER
SITTING, WAITING, WISHING
STAPLE IT TOGETHER
CONSTELLATIONS
BREAKDOWN
FLAKE
TOMORROW MORNING
BUBBLE TOES
WASTING TIME
BELLE
MUDFOOTBALL (FOR MOE LERNER)
BOSS DJ(SUBLIME)
INAUDIBLE MELODIES
THE HORIZON HAS BEEN DEFEATED
MY DOORBELL(WHITE STRIPES)
GOOD PEOPLE
【アンコール】
TIME LIKE THESE
FALL LINE with Matt Costa
SUNSHINE with Matt Costa
BETTER TOGETHER
RODEO CLOWNS with ALO, Matt Costa
UPSIDE DOWN with ALO, Matt Costa
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